フランス語翻訳, 出版, 文学

サルトルの『家の馬鹿息子』の翻訳の話をしよう。 まず、原書は3巻構成になっている。 英語版 ...

フランス文学, 文学

海老坂武『自由に生きる おひとりさまのあした』を読んだ。 気になったのは谷崎潤一郎とサルト ...

フランス文学, フランス語翻訳, 出版, 文学

翻訳開始から四ヶ月弱かかりましたが、ようやくアレクサンドル・デュマの『キーンまたは狂気と ...